目次

正の数の表し方

符号のついていない正の数は「+」の符号をつけて表すことができる
(例)  1  →  1

符号を変える

「+」に対して「ー」、「ー」に対して「+」といったように、正の符号と負の符号を変えた数を作ることを 「符号を変える」という
(例1)  1  →  1
(例2)  5  →  5

例題[1]

問題

次の数の 符号を変えた数 を答えなさい
(1)  2
(2)  7
(3)  1 2

解答

解答を見る

(1)  2
(2)  7  または  7
(3)  1 2

絶対値

数直線上で0からある数までの距離を「絶対値」という

2 の絶対値は 2
0 の絶対値は 0 である

例題[2]

問題

次の数の絶対値を求めなさい
(1)  4
(2)  2 5

解答

解答を見る

(1)  4
(2)  2 5

SNSでシェア