
符号のついていない正の数は「+」の符号をつけて表すことができる
(例)
→
「+」に対して「ー」、「ー」に対して「+」といったように、正の符号と負の符号を変えた数を作ることを
「符号を変える」という
(例1)
→
(例2)
→
次の数の 符号を変えた数 を答えなさい
(1)
(2)
(3)
(1)
(2)
または
(3)
数直線上で0からある数までの距離を「絶対値」という

の絶対値は
の絶対値は
である
次の数の絶対値を求めなさい
(1)
(2)
(1)
(2)